自分の人生に対して責任を取ってくれる人はいないという気持ちで望むこと。その責任というのは、貴方の人生が損失を受けたとしても、それに関しては、基本誰も責任は取らない(取れない)だろうということ。それは、貴方自身にも言えることで、未来の貴方が「こうしておけばよかった」ということに関して、貴方は無頓着であるということ
過去の自分へのメモ
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